• 産休明けからの乳幼児が、仲間と 生活しながら、心と体のバランスを大切に育て、安定した毎日が過ごせるよう保育します。
     
  • 何よりも子ども自身が体感し、実感し、 ゆっくり丁寧に感性磨いていかれるよう保育します。
     
  • 子ども自らが表現することに、心から耳を傾け、 深い洞察力をもち寄り添って行かれる保育により、子どもたちがのびのびと自己表現ができ、ともだちの思いにも心を寄せることができるようになることを願って保育します。
     
  • 子どもたちが安心してすごせる人的、物的環境を整え、どの子も居心地のよい場所をつくり保育します。
     
  • 月ごとの月案表と同時に、こども一人ひとりの「個人カルテ」を作成しています、各ご家庭と毎日の伝え合いを丁寧に行い、家庭と保育園との連携をとって子どもの姿をきめ細かく見とれるように心がけています。
     
  • 園の運営に、父母の方々が参加する機会を大切にし、共に考え、共につくる保育園を目指しています。
     
  • 職員にとっても、明るく働き甲斐のある職場であることを目指しています。
     
  • 職員の保育の向上ができるように各種研修や学習会をし、質の高い保育を目指しています。